空と大地を繋ぐ
Was someone's mind able to tie to connect emptiness and the earth when I was rain?

敵前ニテ



幾年の時を経て 
初めて眼にした 夏の日差し
ひとつ ふたつと 身体を射る朝日を数えて
また ひとつ ふたつと 揺れる夕日を 恨んだろう




こんにちは。
あれだけ「シネシネ」と鳴いていた蝉の声が
今日は 聞こえませんでした。
朝、最寄り駅へ向かう道すがら
いくつもの 蝉の亡骸を目にしました。



彼らの一生は 刹那であれど、
夏の熱さにぴったりの 強く強く 少し切ないものですね。




私は相変わらず メイプルですが。
(台無し。



祭リ再来



柔らかくなった光に
少しだけの 淋しさを。



こんにちは。
最近暑さの種類が変わったような気がします。
蒸し暑かった朝が 何処かへ行きましたね。
夏も終盤でしょうか。



今回は、また椿事です。

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私事

Author:雨
某雨様とは別人物です。

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